自分らしいミニマリスト

頑張るをやめたら あっという間に人生が良くなり始めました  完璧主義を手放しながら 自分らしい人生を楽しんでいる毎日を書いています

自分の本当の望みに戻る(自分プロデューサー養成講座)

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今日は望む現実を創り出すお話。

 

あなたは、子どもの頃、どんな遊びが好きでしたか?

 

公園のブランコや鉄棒、

友達と一緒にするなわとびや自転車、

家の中でのままごとやカードゲーム。

時間の経つのも忘れて、みんなで夢中になって遊んだ時間。

 

夕方、辺りが暗くなってきて友達の顔もはっきりと見えなくなる頃まで遊び、

「じゃあ、そろそろ帰ろうか。」

「楽しかったね、また、明日も遊ぼうね!!」

と、友達と別れて自分の家にに向かう。

 

 

ふと、幼い自分の中でも、

「あーー、楽しかったーーっ!!」と繰り返している。

 

子どもの頃、当たり前だった

「あーー、楽しかったーーっ!!」

あなたは最近、いつ感じましたか?

 

子どもの頃は毎日のように「あーー、楽しかったーーっ!!」と感じていたのに、

いつの間にか私たちはこの感覚を忘れてしまいました。

 

学校に入り、社会人になり、会社に入り、社会生活に慣れ・・・。

大人に成るにつれて、

「日常には、子どもの頃のような楽しいことは何もない。」

という思いを何も疑わなくなり、

朝起きて、会社に向かい、一日デスクに向かい、仕事が終わると家に帰る。

 

社会生活に慣れ、自分の家族を持ち、充実はしている毎日。

 

会社では与えられた仕事をこなし、家庭では与えられた役割を果たす。

 

平穏な日常、何不自由ない毎日。

その中に居ながら、いつの間にか忘れてしまった、子どもの頃に感じていた、

「あーー、楽しかったーーっ!!」。

 

大人になったら、毎日の生活の中に「あーー、楽しかったーーっ!!」を感じることはない。

大人になったら、与えられた仕事をこなし、与えられた役割を果たすことが生活。

 

毎日の生活の中に楽しさを感じることはない。

毎日の生活は、与えられたことをこなし、役割を果たしていくこと。

 

楽しさはない、与えられたことをこなし、果たしていく。

これは真実なのでしょうか。

 

私たちは、誰でも今の自分の目の前の現実を自分で演出しクリエイトしています。

自分の現実をクリエイトすることは、何の才能も要らず、何のスキルも要らず、誰もがやっていることです。

自分の現実を自分で演出しクリエイトしているはずなのに、自分は今、自分が望む現実を生きていいない・・・。

 

自分の現実は自分自身が創り出していますが、自分が創り出す現実を意識して創り出している人と、無意識のうちに創り出している人がいます。

 

意識して自分の現実を創るのか、無意識のうちに自分の現実を創るのか。

意識と無意識。この二つの間には、大きな違いがあり、積み重なることであなたの目の前の現実はまったく違ってきます。

 

あなたが自分自身で、自分の現実をプロヂュースし創り出すことができることを知り、

あなた自身が意識して自分の現実を創り始めたとき、あなたの望む現実が始まります。

 

あなたの現実は、あなた自身が、自由に、どのようにも、プロデュースし、クリエイトすることができます。

あなたは、あなたの望むとおりに人生をプロデュースし、クリエイトすることができます。

 

あなたもあなた自身のリソース(自分の中の本質や持っている才能やスキル)で人生をクリエイトし、

「あーー、楽しかったーーっ!!」と思えるあなただけの人生を謳歌しませんか。

 

「自分プロデューサー養成講座」では、

自分が望む人生を、自ら感じ、演出し、創造していく仲間を募集しています。

 

あなたが本当に望む人生を知り、本当に望む人生に向かって共に歩いていく。

 

ご案内は下のリンクからどうぞ。

peraichi.com

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